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過去のプログラム

これまでのセミナーのプログラムを掲載しています。

▶第1期~第10期    ▶第11期~第20期    ▶第21期~


2008年度(第11期)

テーマ「フロイトから現代へ3 精神分析を学ぶ 基礎からの展開」
講 師 指 定 討 論 講 義 テ ー マ
1 西園 昌久 先生 精神分析とは何か
2 中村 留貴子 先生 精神分析を学ぶ 1初回面接と見立て
3 妙木 浩之 先生 精神分析を学ぶ 2治療同盟と抵抗
4 松木 邦裕 先生 手塚 千惠子 精神分析を学ぶ 3治療関係と転移
5 藤山 直樹 先生 精神分析を学ぶ 4ワークスルーから終結へ
6 館 直彦 先生 岡 達治 自由連想の今日的意味
7 高橋 哲郎 先生 性理論の今日的意味 フロイトに関する3論文(2)
8 平井 正三 先生 発達障害と精神分析
9 狩野 力八郎 先生 自己愛と精神分析 (ナルシシズムと引きこもり)
10 一丸 藤太郎 先生 大矢 大 解離性障害への精神分析的アプローチ





2009年度(第12期)

テーマ「フロイトから現代へ4 精神分析を学ぶ 治療関係を中心に」
講 師 指 定 討 論 講 義 テ ー マ
1 松木 邦裕 先生 精神分析的精神療法を始めるために
ー治療構造の設定と治療関係ー
2 中村 留貴子 先生 治療関係と転移
3 館 直彦 先生 精神分析と創造性
4 衣笠 隆幸 先生 手塚 千惠子 逆転移の利用と治療関係 対象関係論の立場から
5 皆川 邦直 先生 逆転移の利用と治療関係 自我心理学の立場から
6 川畑 直人 先生 横井 公一 パーソンとしての治療者
7 高橋 哲郎 先生 岡 達治 精神病の治療関係
8 川谷 大治 先生 鈴木 千枝子 境界例の治療関係
9 丸田 俊彦 先生
森 さち子 先生
川野 由子 乳児研究から精神分析へ
10 狩野 力八郎 先生 大矢 大 精神分析とメンタライゼーション





2010年度(第13期)

テーマ「精神分析の潮流と展望」
講 師 指 定 討 論 講 義 テ ー マ
1 西園 昌久 先生 精神分析の潮流と展望
2 狩野 力八郎 先生 精神分析の礎 フロイト
3 中村 留貴子 先生 鈴木 千枝子 自我心理学の視点:アンナ・フロイトとその後
4 舘 哲朗 先生 岡 達治 自己心理学の発展:コフートとその後
5 松木 邦裕 先生 クラインとポストクライニアン
6 館 直彦 先生 大矢 大 英国独立学派の展望:ウィニコットからボラスへ
7 横井 公一 先生 川野 由子 対人関係学派の臨床:サリヴァンから現代へ
8 森 さち子 先生
丸田 俊彦 先生
間主観性と間主観的感性:ストロローからの発展
9 平井 正三 先生 横井 公一 自閉スペクトラムの精神分析:ベック、タスティン、
アルバレス
10 藤山 直樹 先生 手塚 千惠子 米国の関係理論:オグデンを中心に





2011年度(第14期)

テーマ「精神分析を考える」
講 師 指 定 討 論 講 義 テ ー マ
1 狩野 力八郎 先生 こころの成り立ちと無意識  フロイトの視点から
2 中村 留貴子 先生 精神分析の原則  治療構造を中心に
3 舘 哲朗 先生 夢を活用することの意味
4 祖父江 典人 先生 横井 公一 投影同一化とは何か
5 平井 正三 先生 手塚 千惠子 転移・逆転移とは何か
6 藤山 直樹 先生 川野 由子 対象関係とは何か
7 館 直彦 先生 大矢 大 自由連想をすることの意味
8 高橋 哲郎 先生 岡 達治 心的外傷を再び考える
9 松木 邦裕 先生 鈴木 千枝子 解釈をするということ
10 西園 昌久 先生 さらに精神分析を考える





2012年度(第15期)

テーマ「精神分析の基礎と臨床」
講 師 指 定 討 論 講 義 テ ー マ
1 松木 邦裕 先生 精神分析とは何か
2 藤山 直樹 先生 川野 由子 精神分析の基礎1  転移・逆転移の理解
3 平井 正三 先生 手塚 千惠子 精神分析の基礎2  解釈の技法
4 中村 留貴子 先生 岡 達治 ヒステリーの精神分析
5 皆川 邦直 先生 横井 公一 強迫神経症の精神分析
6 館 直彦 先生 コメンテーター
成田 善弘 先生
特別企画  心身症への精神分析的アプローチ
7 東中園 聡 先生 鈴木 千枝子 精神病の精神分析
8 木部 則雄 先生 自閉症スペクトラムへの精神分析的アプローチ
9 大矢 大 先生 館 直彦 特別企画  解離の治療と精神分析
10 狩野 力八郎 先生 慢性抑うつへの精神分析的アプローチ





2013年度(第16期)

テーマ「精神分析家の生涯と理論」
講 師 指 定 討 論 講 義 テ ー マ
1 福本 修 先生 フロイト:その生涯と精神分析
2 中村 留貴子 先生 アンナ・フロイトと児童分析
3 鑪 幹八郎 先生 手塚 千惠子 エリクソンとライフスタイル
4 飛谷 渉 先生 鈴木 千枝子 クラインの生涯と対象関係論
5 館 直彦 先生 ウィニコット:
児童精神科ウィニコットと精神分析家ウィニコット
6 松木 邦裕 先生 川野 由子 ビオン:夢想すること・思索すること
7 横井 公一 先生 横井 公一 サリヴァンの人生と対人関係論
8 富樫 公一 先生 横井 公一 コフートの生涯と理論
9 丸田 俊彦 先生
森 さち子 先生
大矢 大 スターン:乳幼児観察からの挑戦
10 狩野 力八郎 先生
松木 邦裕 先生
対談:精神分析を生きること





2014年度(第17期)

テーマ「精神分析を学ぶ」
講 師 指 定 討 論 講 義 テ ー マ
1 西園 昌久 先生 概論Ⅰ 精神分析を学ぶ  歴史的展望
2 館 直彦 先生 概論Ⅱ 精神分析を学ぶ  精神分析技法の原則
3 藤山 直樹 先生 大矢 大 技法 ①初回面接と見立て
4 髙野 晶 先生 技法 ②転移・逆転移の理解
5 松木 邦裕 先生 横井 公一 技法 ③分析過程におけるさまざまな問題
6 鈴木 智美 先生 技法 ④解釈すること
7 妙木 浩之 先生 手塚 千惠子 技法 ⑤ワークスルーと終結
8 福本 修 先生 川野 由子 展望Ⅰ 夢分析の現在
9 平井 正三 先生 岡 達治 展望Ⅱ 発達障害とパーソナリティー障害
10 中村 留貴子 先生 鈴木 千枝子 展望Ⅲ 対象喪失 再考





2015年度(第18期)

テーマ「精神分析という創造 ーフロイトから現代までー」
講 師 指 定 討 論 講 義 テ ー マ
1 松木 邦裕 先生 精神分析という創造 ーフロイトを学ぶー
2 藤山 直樹 先生 フロイト以降の精神分析の展開
3 飛谷 渉 先生 現代クライン派の潮流 ①早期発達理論
4 皆川 英明 先生 鈴木 千枝子 現代クライン派の潮流 ②病理構造体について
5 平井 正三 先生 現代クライン派の潮流 ③転移分析から状況分析
6 館 直彦 先生 対人関係論 英国独立学派の貢献
7 吾妻 壮 先生 横井 公一 対人関係論/関係論の貢献
8 富樫 公一 先生 自己心理学とその後
9 相田 信夫 先生 手塚 千惠子 精神分析的集団精神療法
10 池田 暁史 先生 川野 由子 精神分析とメンタライゼーション





2016年度(第19期)

テーマ「精神分析における関係性  二者関係と三者関係」
講 師 指 定 討 論 講 義 テ ー マ
1 西園 昌久 先生 精神分析における関係性とは?
2 小倉 清 先生 自我心理学 子どもの心から
3 中村 留貴子 先生 自我心理学 青年期以降の関係性
4 平井 正三 先生 鈴木 千枝子 対象関係論 遊び(プレイ)と早期心性
5 飛谷 渉 先生 川野 由子 対象関係論 ”ことば”と早期心性
6 館 直彦 先生 横井 公一 独立学派 ウィニコットの立場から
7 藤山 直樹 先生 手塚 千惠子 英国対象関係学派 オグデンの視点から
8 富樫 公一 先生 自己心理学派 間主観性システム理論から
9 横井 公一 先生 館 直彦 対人関係学派 not meという第3項
10 松木 邦裕 先生 清野 百合 精神分析における関係性再考





2017年度(第20期)

テーマ「臨床をとおして精神分析を語る」
講 師 指 定 討 論 講 義 テ ー マ
1 岡田 暁宜 先生 館 直彦 現代フロイト派の視点から
2 池田 暁史 先生 吾妻 壮 先生 フロイトの視点から
3 鑪 幹八郎 先生 横井 公一 対人関係学派の視点から
4 館 直彦 先生 富樫 公一 先生 英国独立学派の視点から
5 富樫 公一 先生 川野 由子 自己心理学の視点から
6 吾妻 壮 先生 清野 百合 米国関係学派の視点から
7 松木 邦裕 先生 横井 公一 私説 ビオンとともに・・
8 平井 正三 先生 手塚 千惠子 対象関係論 児童の視点から
9 皆川 英明 先生 鈴木 千枝子 対象関係論の視点から
10 飛谷 渉 先生
中村 留貴子 先生
成田 善弘 先生
藤山 直樹 先生
松木 邦裕 先生
20周年記念セミナー
臨床を通して精神分析を語る





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